WEB練習問題(リニューアル中) > 民法過去問(改正未対応 > 民法 総則 > 民法 総則 (H18-28)

民法 総則 (H18-28)


民法上の住所に関する次のア~オの記述のうち、正しいものはいくつあるか。


ア 住所が知れない場合において、居所を住所とみなすことはできない。

イ 日本に住所を有しない外国人は、日本における居所をその者の住所とみなすことはできない。

ウ ある行為について仮住所を選定したときは、その行為に関しては、その仮住所を住所とみなす。

エ 住所が複数ある場合には、本籍地を住所とみなす。

オ 住民票に記載されている住所と本籍地が異なる場合には、住民票に記載されている住所を民法上の住所とみなす。


1 一つ

2 二つ

3 三つ

4 四つ

5 五つ


1   2   3   4   5   


回答せずに解説を見る


前の問題 : 民法 総則 (H18-27)
次の問題 : 民法 総則 (H24-27)

問題一覧 : 民法 総則

WEB練習問題(リニューアル中) > 民法過去問(改正未対応 > 民法 総則 > 民法 総則 (H18-28)

2021年度講座開講中

こんにちは、ゲストさん

合格ファームとは



クリックして合格ファームのロゴの意味へ